| ■「合併後の新住所への変換機能」で一部の住所が正しく変換されない件について
この機能は、保存した住所録を開く際、郵便番号辞書に変更があった場合は、古い住所表記を検索して新住所に変換し、住所録の変更を手助けするものです。
本製品の発売直後の9月7日に、新住所の変換候補が複数ある場合でも、そのうちの1つに自動変換してしまう不具合が判明し、9月14日より修正プログラムを自動アップデートで配布しております。
自動アップデートは、インストール後の「エントリー」を行なうことにより可能になります。
エントリーされていない方は、まずエントリーをお済ませください。
9/14以降にインストールされた方で、筆王ZEROの初回起動時にアップデータを適用してから「合併後の新住所への変換機能」を実行された方にはこの問題は起こりません。
【詳細】
・9月14日以降の自動アップデートを適用する前に「合併後の新住所への変換機能」を実行された場合は、
アップデート適用後、以下詳細ページの手順に従って操作してください。
※住所録を合併後の新住所に変更する前の状態に戻す操作手順はこちら
※注意点
この機能は、あくまで住所録の変更を省力化するものです。
複数の変換候補がある場合は、変換を行ないませんので、必ずご自身でご確認ください。
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